今の政治で日本の国民の7割が非常事態になってるのです。テレビなんぞ見ないように新聞など見ないようにインターネットなど見ないように。

見てもいいのです。しかし、真実は放送されていません。真実は新聞にもありません。

インターネットにもありません。

真実の裏にある真実を知りましょう。

消費税という税を国民の議論無しで採用させ増税したのは何故でしょうか。そもそも財政はある一定の税率から得た税金でその中で製作するべきで増税は絶対してはならないんです。

商店では利益率を決めて商売をします。もし利益率をあげた場合。客は来なくなります。

国民の収入で財政がなりたってるのなら決まった税率を上げたら国民は苦しみます。だから税率は永久不変でなければならないのです。

ここのところ15年くらい非常におかしな法律がまかり通っています。いいですか。信じられない事態です。

車を買うのにエコマークの車を買った場合、取得税やら重量税など軽減税率適用です。之が可怪しいのです。いいですか貧乏人は安い車しか変えない。

 

しかしエコマークの車は高いのです。しかも貧乏人はエンジンの小さい車しか買えない。エコマークの対象者は大型の車です。貧乏人100万円の定価でリッター20キロです。金持ちの大型車500万円リッター8キロに適用なんです。唖然とするでしょう。

その後エコカー減税、例のハイブリット減税です。当時300万貧乏人は新車など買えません。金持ち公務員などが買い換えました。貧乏人はそのお下がりです。金持ちが自動車税2万円で貧乏人が4万円です。

その後エコカー補助金この場合はWで貰っていましたね。減税=貰いなんです。分かりますか金持ちを減税してるのです。

省エネ家電はもっと酷いですね。50インチ70インチまあよく置ける部屋があるものです。

 

1キロワットのテレビです。貧乏人は20インチです、大型テレビの補助金は10万円つまりボロ糞電気喰い虫のテレビを買った金持ちには10万円差し上げます。


貧乏人のテレビは20インチ30ワットで補助金は3000円です。

同じことが冷蔵庫です。とんでもありません。800リッターの冷蔵庫を金持ちが買い込んでいました。

そして、所得税の減税というか累進を廃止したのです。今経営者は従業員をどれだけ安く使うかしか考えていません。土人が増えるわけです。

研修だの実習だの、今漁船さえ日本人は乗れませんよ。勿論貨物船もあらゆる産業で追い出しをかけるためにTPPなんです。

TPPに入れば安い労働力が得られるのです。どのくらい安いか一日50円でも大丈夫なんです。

でも住宅と食費はどうする?だからTPPなんです。住宅は仮設住宅ですTPP決まったら被災民を追い出します。その仮設なら移動も自由しかもただなんです。

TPPはあらゆる関税の撤廃ですよ。野田は守るべきものは守るといいましたが、絶対守れないというのは、例外なき撤廃だからです。もし補助金を出そうものなら。ISD条項違反で今度は企業が国に賠償を求めるというルールなんです。

つまり食費は原住民と同じ金額で済みます。だからTPPなんです。

さて消費税を上げた理由分かりますか。企業の法人税を下げた分を消費税で取ったのですよ。丁度同じ金額なんです。新聞もテレビもNHKなどは本来なんでこうなってるか言わないのはなぜかです。

今企業は最高の状態なんです。いつでも首に切れる派遣法しかも人件費は格安で手に入ります。その上自分等だけ充分な収入を得て税金も莫迦安でいられる体制を整える必要が有ります。

今それをまさにやってるのですね。選挙制度、国会議員の7割が公務員の官僚の天下りなんですよいいのですか。官僚が政治を取り仕切っています。2世議員は表と裏がはっきりしています。

7割が苦しむ、1割が金持ち2割が公務員なんです。分かりますか公務員と、金持ちの飴の国家なんです。そして金持ちの半分が韓国人なんです。

消費税というのは貧乏人から税率ではもう奪えないから、かといって金持ちは払う気がない公務員の仲間だから、貧乏人から奪い取る手段なんです。

奪った金で遊興に更けるのは、金持ちと公務員なんです。